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漢字よみがな問題集Ⅱ

赤文字の漢字の読みを書きなさい。

問題 解 答
心をませる なご
席を はず
先生の言葉を胸に きざ
健康をなう そこ
強情な性格 ごうじょう
新しい手法をみる こころ
無駄(むだ)を はぶ
無駄な時間をやす つい
人の気配がする けはい
年長者を うやま
私立中学校への進学をめる すす
多くの絵画が展示される かいが
お正月に帰省する きせい
生徒をいる ひき
地震で家屋が倒壊(とうかい)した かおく
雑木林でカブトムシを見つけた ぞうきばやし
なかなか要領が会得できない えとく
旅行をして見聞を広める けんぶん
予算不足を おぎな
念仏をえる とな
じっくりと構想を
この仕事は君にせる まか
法のきを受ける さば
いそよ風 こころよ
背がんだ ちぢ
背中をらせる
遊園地で迷子になる まいご
しい山道を登る けわ
スープがめる
旅行費用を工面する くめん
貴重なご意見をうかがう きちょう
商売を いとな
えあれば憂(うれ)いなし そな
国家の興亡 こうぼう
冗談をに受ける
短編小説を あらわ
政治家を こころざ
自分の意見を簡潔にまとめる かんけつ
多くの新入社員を
八百屋の店先にみかんが並ぶ やおや
このりは、昔は田んぼだった あた
試合にんでドキドキした のぞ
よくれたスイカ
く負けを認める いさぎよ
お墓に花をえる そな
頭から水をびる
ビーカーの容積を はか
やかな成長を望む すこ
東西線を経由して奈良に向かう けいゆ
儀式はかに行われた おごそ
盛大に結婚式をげる
拾得物を交番に届ける しゅうとく
気のいたプレゼント
カブトムシを繁殖させる はんしょく
光に反応する はんのう
ポスターを逆様に貼(は)る さかさま
生活が派手になる はで
嫌悪感を抱(だ)く けんお
日本の河川の特色 かせん
新幹線の車窓から見える しゃそう
安直な方法 あんちょく
工場を視察する しさつ
暗やみに一筋の光明がさす こうみょう
ちに実行する ただ
細心の注意をはらう さいしん
うく命を落とすところだった あや
君の意見を尊重する そんちょう
多くの野鳥が生息している せいそく
多くの注文が集中する ちゅうもん
布を
これで本望 ほんもう
類似品が出回っている るいじ
アサガオが発芽した はつが
学業をめる おさ
工業がえる さか
好きこそものの上手なれ じょうず
実力を発揮する はっき
人気のない寂しい道路 ひとけ
税金をめる おさ
日本の未来を にな
納豆は健康食品だ なっとう
町中の老若男女が集まる ろうにゃくなんにょ
生糸の生産地 きいと
みがのろい あゆ
筆舌に尽(つ)くしがたい ひつぜつ
納税は国民の義務だ のうぜい
害虫を退治する たいじ
本日は日和がよろしい ひより
新しい仕事に
会社をめる
ライバルとい合う きそ
やっとのことでれる のが
銀行にお金をける あず
天気がいする わざわ
多くの悩みをえる かか
架空の人物が登場する かくう

問題 解 答
湯気が立ちこめる ゆげ
布団を
のハンカチ きぬ
夕日が空を赤くめる
新入生の心得 こころえ
材料を吟味する ぎんみ
今朝はとても寒い けさ
若いころの面影が残っている おもかげ
得体のしれない生物 えたい
大気汚染による公害 おせん
合格祈願のお守り きがん
うわさを否定する ひてい
彼を委員長に
ら進んで役を買って出る みずか
安息の時を過ごす あんそく
最高記録に いど
被災者を救済する きゅうさい
筋肉が収縮する しゅうしゅく
富士山が夕日にえる
仏さまを おが
的外れな意見 まとはず
身の潔白を明らかにする けっぱく
荷車で運ぶ にぐるま
律義な人がら りちぎ
人の意見に追従する ついじゅう
パニックに おちい
さっきから、どうも悪寒がする おかん
バケツがになる から
木綿のハンカチーフ もめん
夜景をめる なが
指示に素直に従う すなお
雨戸をあける あまど
髪を
温厚な性格 おんこう
シカの
典型的な日本人の体型 てんけいてき
彼とは考えをにする こと
解熱剤を飲む げねつざい
ボートが波間を ただよ
常夏のハワイ とこなつ
役所にめる つと
透明人間 とうめい
軽率なふるまい けいそつ
昨今の世相を反映する さっこん
屋外に出て遊ぶ おくがい
おいしそうなマグロの切身 きりみ
彼の強引さに負けた ごういん
精進料理を食べる しょうじん
大臣の去就が注目される きょしゅう
味気ない生活 あじけ
事故をの当たりにする
あやしい空模様 そらもよう
待望のホームラン たいぼう
しい問題 やさ
警笛を鳴らす けいてき
合理化を はか
同窓会に出席する どうそうかい
血眼になって犯人を捜す ちまなこ
あれこれと指図する さしず
閑静な住宅街 かんせい
栄冠をこの手に えいかん
仮病で学校を休む けびょう
彼に白羽の矢が立った しらは
傷口が広がる きずぐち
私は社長のではない うつわ
しく降る雨 はげ
多くの証拠が見つかる しょうこ
創意工夫が必要だ そういくふう
借用証書を返してもらう しゃくよう
手心を加える てごころ
川の水が にご
彼と言葉をわす
一刻千金 いっこく
天然のエビ てんねん
彼に勝つのは至難の業(わざ)だ しなん
赤字が拡大する かくだい
貿易収支の黒字が続く ぼうえき
新しい政権を樹立する じゅりつ
らかな性格 ほが
矢を
詩を朗読する ろうどく
満面の
ニッコウキスゲが群生している ぐんせい
注文を うけたまわ
政治改革の気運が盛り上がる きうん
大きな あやま
みんなのいの場所 いこ
チームの結束を高める けっそく
りを申すな いつわ
心を
口から出任 でまか
今日の出来事を日記に しる
神秘的な物語 しんぴてき
威勢のいい言葉 いせい
気兼ねする きが
大きな痛手をこうむる いたで
をみて伺います おり
若さの失敗だ ゆえ
象形文字 しょうけいもじ
気に さわ
素足のまま走る すあし
魚が水際までやってくる みずぎわ
新しい事業に活路を見出す かつろ
きちんと後始末する あとしまつ
値段を割引する わりびき
千円にする品だ あたい
次の停留所で下車する げしゃ
厳重に注意する げんじゅう
ここに空家がある あきや
大きな家をえる かま
気分がらぐ やわ
利益を折半する せっぱん
演奏会を もよお
目的をげる
率直な意見 そっちょく
客を接待する せったい
電車の遺失物 いしつぶつ
読点をうつ。 とうてん
しい進歩 いちじる
老練なかけひき ろうれん
薬の副作用 ふくさよう
天井が高い てんじょう
矢面に立たされる やおもて
挙手で採決する きょしゅ
他人の空似 そらに
雑巾をしぼる ぞうきん
粉雪がまう こなゆき
初陣をかざる ういじん
外国の風俗をまねる ふうぞく
い薬 にが
千変万化 せんぺんばんか
協調性が欠如している けつじょ
油断は禁物 きんもつ
甲高い声 かんだか
最寄りの駅 もよ
荷物を手にげる
スポーツ万能 ばんのう
学問をめる きわ
会社の発起人 ほっきにん
無分別な態度 むふんべつ
神社の境内を散策する けいだい
新年の抱負を語る ほうふ
極上の逸品だ ごくじょう

バナースペース

難読漢字

生憎 あいにく
欠伸 あくび
海豹 あざらし
紫陽花 あじさい
天晴 あっぱれ
貴方 あなた
家鴨 あひる
現人神 あらひとがみ
行脚 あんぎゃ
行灯 あんどん
杏子 あんず
安堵 あんど
依怙地 いこじ
十六夜 いざよい
悪戯 いたずら
無花果 いちじく
刺青 いれずみ
岩魚 いわな
自惚れ うぬぼれ
産湯 うぶゆ
干支 えと
往生 おうじょう
大童 おおわらわ
女将 おかみ
白粉 おしろい
遠近 おちこち
億劫 おっくう
十八番 おはこ
女郎花 おみなえし
開眼 かいげん
碍子 がいし
案山子 かかし
神楽 かぐら
陽炎 かげろう
固唾 かたず
河童 かっぱ
河馬 かば
甲虫 かぶとむし
剃刀 かみそり
硝子 ガラス
落葉松 からまつ
軽業 かるわざ
彼是 かれこれ
義捐金 ぎえんきん
桔梗 ききょう
気障 きざ
啄木鳥 きつつき
黄粉 きなこ
胡瓜 きゅうり
矜持 きょうじ
形相 ぎょうそう
久遠 くおん
曲者 くせもの
草臥れる くたびれる
蜘蛛 くも
海月・水母 くらげ
胡桃 くるみ
境内 けいだい
稀有 けう
怪我 けが
芥子 けし
健気 けなげ
更迭 こうてつ
虚空 こくう
東風 こち
琥珀 こはく
牛蒡 ごぼう
独楽 こま
勤行 ごんぎょう
権化 ごんげ
建立 こんりゅう
幸先 さいさき
雑魚 ざこ
些細 ささい
栄螺 さざえ
細雪 ささめゆき
山茶花 さざんか
流石 さすが
五月雨 さみだれ
白湯 さゆ
百日紅 さるすべり
茶話 さわ
秋刀魚 さんま
潮騒 しおさい
時雨 しぐれ
時化 しけ
市井 しせい
叱咤 しった
東雲 しののめ
奢侈 しゃし
娑婆 しゃば
洒落 しゃれ
祝言 しゅうげん
数珠 じゅず
従容 しょうよう
不知火 しらぬい
双六 すごろく
素性 すじょう
李 すもも
逝去 せいきょ
相好 そうごう
相殺 そうさい
忖度 そんたく
松明 たいまつ
高天原 たかまがはら
黄昏 たそがれ
達磨 だるま
垂水 たるみ
蒲公英 たんぽぽ
逐次 ちくじ
茶瓶 ちゃびん
提灯 ちょうちん
土筆 つくし
辻褄 つじつま
氷柱 つらら
木偶 でく
天竺 てんじく
東宮 とうぐう
棟梁 とうりょう
遠江 とおとうみ
常夏 とこなつ
心太 ところてん
咄嗟 とっさ
等閑 なおざり
長刀 なぎなた
雪崩 なだれ
納戸 なんど
柔和 にゅうわ
螺子 ねじ
合歓 ねむ
野点 のだて
長閑 のどか
野分 のわき
斜交 はすかい
法度 はっと
疾風 はやて
凡例 はんれい
贔屓 ひいき
氷雨 ひさめ
只管 ひたすら
一入 ひとしお
終日 ひねもす・ひもすがら
雲雀 ひばり
向日葵 ひまわり
河豚 ふぐ
無精 ぶしょう
糸瓜 へちま
朴訥 ぼくとつ
黒子 ほくろ
反故 ほご
区々 まちまち
神酒 みき
巫女 みこ
百足 むかで
無垢 むく
土竜 もぐら
百舌 もず
望月 もちづき
夜叉 やしゃ
守宮 やもり
遊説 ゆうぜい
所以 ゆえん
努々 ゆめゆめ
夭折 ようせつ
律儀 りちぎ
竜胆 りんどう
公魚 わかさぎ
若布 わかめ
勿忘草 わすれなぐさ